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タイガーI 後期型 完成

ブログの更新遅れてホントに申し訳ございません。

タイガーI 後期型遅くなりましたが完成です。
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ディテールアップした場所は、フェンダーと排気菅ガードを銅板で自作しました。
あと履帯は、当初モデルカステンの可動履帯を使う予定だったですがキット付属のDS素材履帯が良い出来
だったのでそのまま使いました。
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それから基本塗装は、また新しく混色したダークイエローを使いグリーンとブラウンは、ラングに
使った同じ色を迷彩に使いました。
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汚し塗装は、確かフィルタは、油絵の具で二回程度行ったと思います。
チッピングは、いつものファレホを使いました。
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以上
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タイガーI 後期型

タイガーI 後期型の製作です。(ツィンメリットコーティング)
R0012117_R -
コーティング作業には、モデルカステンのコーティングローラーとタミヤエポキシパテ(速硬化タイプ)を
使いました。
パテをコーティングするところにできるだけ薄く盛るのですが、砲塔本体は少しだけパテを厚く盛って
います。それから表面がベタつきがなくなったらコーティングローラーでパターンを刻んでいきます。

いつもこのツィンメリットコーティングは、慣れていない作業で手間取ります。

以上

I号戦車 A型 完成

I号戦車 A型 完成です。
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I号戦車 A型を作った感想は、履帯の取り付けが少し面倒でしたが、全体的には組みやすいキットでした。
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基本塗装ですが、今回は、いつもより少し青味が強い色に調色したジャーマングレーを使ってみました。
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汚し塗装は、フィルタリングのやり方を少し変えてみたが、あまりいつもと変わらないかな・・・・
それと車両全体にパステルで汚しを施しました。

以上

I号戦車 A型 中間報告1

中間報告1
R0012116_R -
商品説明
1930年代 においてドイツが、再軍備を試みる過程でI号戦車に対する依存度は高く、
A・B型合わせて1,493両も生産されました。ドイツは当初、軍事利用目的を隠すため、
この軽戦車に「農業トラクター」(La.S)という呼称を使用していました。
本来は訓練目的の車両であるにもかかわらず、第2次大戦初期には実戦投入されました。
7.92mm MG13機関銃を2挺装備した回転砲塔を搭載。2名の乗員によって操縦されました。

ドラゴンのI号戦車 A型を製作します。
 今回作るドラゴンのI号戦車 A型第4次生産車ですが、箱を開けてビックリするくらい
部品数が少ないです。あとエッチングパーツも必要最低限に留められ、内部も再現されて
いないので、すぐに組み上がりそうです。

久しぶりのジャーマングレー単色なので、塗装するのが楽しみです。


以上

7.5cmPaK40/4搭載型 RSO 情景2

情景2
R0012115_R -
ベースの着色です。
 木部の塗装は、ワシンのウッドオイルを使ってみた。
まず一回目の塗装は、溶剤で薄めずに容器のままの塗料をハケで塗布後15分間放置します。
そして二回目の塗布直後、紙ヤスリ(600番)を使って擦込み、布でよく拭きとります。
約12時間後もう一度塗り、布ですり込むようにして吹き上げ、さらに12時間放置します。
あとは、仕上がりの状態によって、二回目以降をくり返します。

ベースの着色は、一週間ほど乾燥させれば完成かな。

以上
プロフィール

Author:服部けい蔵
戦車模型を製作
まだまだ修行中です。

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