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IV号突撃砲 後期型 情景準備 

情景準備
R0012080_R - ー
IV号突撃砲 後期型の少し手直しするだけじゃ、つまらないので情景を作りましょう。

今回、情景を作るために購入した素材です。
 まずは、地形作りにスタイロフォームと粘土ですが、少し前は石膏類がよく使われていたそうですが、最近は粘土を使う
やり方が主流だそうです。 
 次に土の表現には、ピグメントを使う予定ですが、実は、クサカベ製のピグメントが欲しかったのですが店で売っておらず、
仕方なくホルベイン製のピグメントを買いました。なぜ、クサカベ製が欲しかったのかというと、量が多く値段が安いから
です。
クサカベ製は、70g 400円ぐらいでホルベイン製は、30g 450円とクサカベ製の方が安くて量が多いので情景に
使うのに最適です。
 あとマスターボックス1/35フィギュアを購入しましたが、今回の情景に使うかわかりません。

以上
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フィギュア 練習。

フィギュアヘッドの練習
R0012079l - _R
 自分は、顔塗りが得意ではないのです。
だからこそ、練習しないとダメだ~
 
 今回使用するフィギュアは、2007年頃に発売された、ドラゴン1/35フィギュアです。
塗料は、タミヤエナメルのフラットホワイト、フラットブラック、フラットイエロー、フラットレッド、レッドブラウン、ブルーです。
基本的なやり方の顔塗りですが、全体的に塗りが甘かったので1回やり直してます。
以前も顔塗りしましたが、今回は上手く塗れたかな?もう少し数をこなさないといけないなぁ。

以上 

買い物&ラジコンヘリコプター室内用

買い物
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まずはWW.II ドイツ軍 7.5cmPaK40/4搭載型 RSOです。
商品説明
 東部戦線において最大の敵となった冬将軍。悪天候により道路は泥や雪で覆われ、前線への物資支給の
 大きな障害となりました。
 その事態を克服するために開発されたのがRSOトラクターでした。
 泥濘の中でも確実に物資調達を可能にしたRSOは東部戦線だけでなく西部戦線にも幅広く使用されました。
 RSOには水陸両用型や砲塔搭載型など様々なバリエーションが存在しましたが、7.5cm PaK40/4搭載型はRSO/2を
 ベースに7.5cm対戦車砲 PaK 40を搭載した自走砲タイプです。

 今回のRSOトラクターは、2010年発売されキットです。
本当は、初回入荷したときに購入する予定だったですが、当時、他のキットやらエアーブラシに出費がかかりまして
買いそびえてしまったが、今回やっと購入しました。
R0012068 -_R
それからハイテックマルチプレックスジャパンのソロマックスVです。
 最近実は、ラジコンヘリコプター室内用にハマッテいまして、これが初心者の私には、上昇させること自体が難しくて
中々出来なかったんですが、やっと昨日出来るようになったのですが、練習中何度も壁に衝突して機体が破損
しています。
特にテールモーター(後ろのモーター)の配線が切れてモーターが動かなくなってしまったので、部品を買って自分で
交換しました。
あと衝突で割れたボディは、マスキングテープを貼って補強しました。もう少し上達したらボディ買いましょう。
 
次は、ホバリング練習です。

以上


IV号突撃砲 後期型 完成

IV号突撃砲 後期型 完成です。
IMG_0201l_R -
 今回は、自家製ダークイエローを使わず、クレオスのダークイエローをベースにして塗装しましたが、黄色味が強かった
ためフィルタリングで彩度をコントロールしましたが、なんとか上手くできたかな?
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 あとチッピングには、ヴァレホを使い筆で行いましたが、筆で自然な感じの剥がれを書き込みのは難しいですね。
今回は筆の練習のためにスポンジをほとんど使わず行ったんですが、もう少し練習しないといけないかな。
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それと迷彩パターンは、箱絵を参考にして塗装しましたが、なんとなく似ているかな? 

以上




買い物

買い物です。
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4号駆逐戦車L/70(V)ラングを購入しました。
商品説明
 大戦後期、ドイツ軍はIV号戦車の車台に強力な長砲身の70口径7.5cm対戦車砲を搭載した駆逐戦車を生み出しました。
全高2mにも満たない低い車体はを待ち伏せ攻撃には最適であり、その姿は“グーデリアンのあひる”、または“ラング”と
呼ばれました。
 
最初は、ツィメリットコーティング済みキットを買いに行ったんですが、コーティング施していない4号駆逐戦車L/70
(V)ラングの方が3000円と安かったので購入しました。
次回から4号駆逐戦車L/70(V)ラングを製作しますよ。

あとは、上野文盛堂さんのBUNSEIDO形状記憶筆SUPER SABLE インリターン10/0です。
実は、同じ筆を買いました。この筆本当にいいですよ、低価格で性能も良くて耐久性もそこそこあり、結構お勧め
しますよ。

最後にWAVEヤスリスティックHARDの400を購入しました。

以上



 

IV号突撃砲 後期型 中間報告6

中間報告6
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車体下部の汚しです。
 パステルを使って汚します。まずは、何色のパステルを茶こしで粉にし、土色を作ります。そしてマットメディウムを水
で薄めて車体下部に筆で塗ってから土色パステルを少しずつふりかけていきます。(同じ作業を二回ほど繰り返しました)
 今回のマットメディウムとパステル粉を使用した方法だと土の付き具合が調節しやすくて、乾燥後はパステル粉が
しっかり固定されるので指で擦っても取れません。

あともう少しで完成・・・? 

以上 

IV号突撃砲 後期型 中間報告5

中間報告5
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汚し塗装です。
フィルタリング塗装は、油絵の具の白、黄色、青、茶色を点々と表面に塗り、エナメル溶剤でのばいきます。乾燥後に
油絵の具のローアンバーでウォッシングしました。スミ入れは、タミヤのエナメルのフラットブラックとレッドブラウンを
混ぜて使用した。
あとOVMなどの細かなパーツの塗り分け作業です。金属部はクレオスのメタルカラーのダークアイアンを筆塗りし、木の
部分は、タミヤのデザートイエローを使いました、それ以外のOVMは、ヴァレホで塗り分けました。
履帯は、ダークグレーをエアブラシで塗装しました。
 
以上

IV号突撃砲 後期型 中間報告4

中間報告4
R0012061_R.jpg
IV号突撃砲 後期型の基本塗装完了です。
 まずは、サフ吹き&影吹きを済ませたら、クレオスのダークイエローとサンドイエローを混色して吹いてます。
それからダークイエローにセールカラーと白を混ぜ明度を上げて各面に塗装しました。
迷彩は、ガイアカラーのオリーブグリーンとレッドブラウンを使用しました。 
 実は、一度目塗装したとき黄色味が強すぎたので一回やり直してます。
このあと塗膜の保護に半ツヤコートしてから汚し塗装に入ります。





IV号突撃砲 後期型 中間報告3

中間報告3
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IV号突撃砲 後期型 組み立て完了
 今回のキットですが、エッチングパーツは必要最小限でサクッと組めます。ここ最近のドラゴンキットは、ほんとに組みや
すくなりましたが、いつもながら説明書の記述に間違いがあります。
それがフェンダーの上に着くOVMの取り付ける場所が説明書と一部違っていたので、ネットで調べたんですがわからなくて
困り果てていたのですが、たまたま見ていたブログの記事でIV号突撃砲 初期型のフェンダーが今回の後期型と同じ
たいでOVMの取り付ける場所も記事を見てわかりました。
 実は最初は、初期型のフェンダーが間違って入ってるんじゃいかと思ったんですが、ホビーサーチさんで商品画像
を見てみると間違っていないことが判明したのでよかったですけど、いつもながらドラゴンの説明書は、いかんね・・・

以上

IV号突撃砲 後期型 中間報告2

中間報告2
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戦闘室内部の塗装
 ガイアカラーのインテリアカラーで戦闘室内部を塗装しました。
汚し塗装は、以前、当ブログで紹介したヤークトティーガー ポルシェ型の内部塗装とほとんど同じ方法で汚しましたが
今回は、少しアクセントに油絵の具も使用しました。
あとチッピングは、ヴァレホのジャーマングレーを筆とスポンジで描き込みました。

 このあと戦闘室を接着してしまうと内部が見えないので、塗装をする必要がないかもしれないけど
チッピングや汚し塗装の練習になるのでいいです。


以上
プロフィール

Author:服部けい蔵
戦車模型を製作
まだまだ修行中です。

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