スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハンブロール

ハンブロール導入かな? 
R0012092_R -
今までフィギアの塗装には、タミヤエナメルを使ってきましたが、一度試しにハンブロールをヘッド塗装に導入してみようと 
思っていましたが、実は、マットフレッシュとマットスカーレットが店で売り切れていたので、買えませんでした。
特にマットフレッシュがないとヘッド塗装には、少し困りますね。タミヤエナメルの肌色を代用してもいいですが、微妙に
色味が違うからダメかな・・・・。とりあえず店がマットフレッシュとマットスカーレットを入荷するまでヘッド塗装の練習は、
お預けかな。

以上


スポンサーサイト

買い物

買い物
R0012091_R -
VsKfz 617 アルケット・ミーネンロイマー重地雷処理車
商品の説明
 地雷処理車両は各種考案されましたが、自重によって踏みつぶし無力化して行くというシンプルな方法がこのミーネンロイマ
ーです。一見、キャタピラに見えるものは可動式のシューであり、前輪2輪と後輪1輪の車輛です。武装として1号戦車の
砲塔を搭載していたが、重装甲も基本的には地雷の爆発に耐えうる為のもので、1942年に試作1台のみに終わりました。
1942年に試作1台のみに終わりました。

今回購入した車両は、新規メーカーMENG-MODELさんから発売されたキットですが、この車両、過去にも他のメーカーが
一度だけインジェクション化されたそうですが、かなり組みにくいキットだったそうで、今回のメーカーさんは、大丈夫かな
ってちょっと心配でしたが、箱を開けて中身を見てみると部品も少なく組みやすそうです。

それから瞬間接着剤は、ロックタイト タフボーイです。
あとファレホピグメントを購入しました。最近、パステルを茶こしでごりごり擦って粉上にするのが、面倒なのと作業時間
を短縮したいのでファレホピグメントを使うようになりました。

以上

V号駆逐戦車 L/70(V) `ラング 中間報告3

中間報告3
R0012090_R -
車体下部の汚しです。
 アクリル溶剤で溶いた自家製ピグメントを塗りつけ、乾燥する前に色の違うピグメントを2色ほどまぶします。
それから乾燥後に筆や綿棒でこすって仕上げていきました。
 あとフィルタリング塗装は、油絵の具を使います。いつもは、白、黄色、青、茶色を点々と表面に塗る方法でフィルター
するのですが、今回は、白、黄色、青、茶色を溶剤で最初から溶かして塗り乾燥させなら少しずつ濃度を変えながら
塗りました。
 
以上

V号駆逐戦車 L/70(V) `ラング 中間報告2

中間報告2
R0012089_R -
V号駆逐戦車 L/70(V) `ラングの基本塗装です。
 まずは、いつもどおりのサフ吹き&影吹きを済ませたら、ダークイエローとサンドイエローを混色して吹いててます。
そして、ダークイエローにセールカラーと白を混ぜ明度を上げて塗装した。
(ここまでは、以前塗装したIV号突撃砲 後期型と同じです。)
今回は迷彩のグリーンにクレオスの濃緑色をベースにして何色を混ぜたものを使用した、それから茶系は、
ガイアカラーのレッドブラウンを吹いています。

以上


V号駆逐戦車 L/70(V) `ラング 中間報告1

中間報告1
R0012088_R -
組み立て完了です。
 V号駆逐戦車 L/70(V)ラングは、ほぼストレート組みです。あと説明書は、相変わらず一箇所だけ
記載ミスがあったが、ほとんど問題ない程度です。
それから毎度お馴染みの履帯とホイールを一体で組み立て、ロコ組みです。
私自身、ドラゴンキットを何台か組んできましたが、今回のV号駆逐戦車 L/70(V)ラングは一番作りやすかった
です。みなさんも是非作ってみてください。
 かなりオススメできるキットです。

以上

V号駆逐戦車 L/70(V) ラング 製作開始

製作開始です。
R0012087_R -
V号駆逐戦車 L/70(V) ラングの足回りの組み立てからです。
 今回もまた4号戦車系の足回りの組み立てですが、4号戦車系は転輪の数も多いので手間がかかり組み立てに
苦労します。
 ただ全体の部品数は少なくてパーツの合いがよく、非常に精度の高いキットなので、今のところ修正はしていま
せんから組み立てが面倒な足回りができれば、あとは結構楽に組めそうです。

以上


IV号突撃砲 後期型 情景完成。

情景完成です。
IMG_0222l_R -
シュルツェンに雨だれの痕とサビの流れた線や泥跳ねを追加しました。(少しはスパイスになったかな?)
 IMG_0211l_R -
新しい方法で情景を製作しましたが、中々いい出来じゃないかな。
IMG_0220l_R -
IMG_0221l_R -

 今回は、IV号突撃砲 後期型の少し手直しと情景製作を行いましたが、やはり戦車だけでなくフィギュアと地面
があるだけで模型が生き生きとしますね。 
機会があれば情景をまた作りたいですが、なんだか慣れていないせいか完成させるのに疲れました。
もう少し数をこなして慣れていかないといけないですね。

以上



IV号突撃砲 後期型 情景3

情景3
R0012085_R -
地面の製作です。
 土の再現にピグメイトと小石やパステル何種類かを混ぜて乾いた土を再現した。それと濡れた所には、乾いた土に
タミヤアクリルのスモークをウォッシングして湿った感じを再現する。
 草は麻紐やスタティックグラスを蒔いてから木工用ボンドで固定しています。乾燥後に草の塗装にタミヤアクリルの
カーキ、バフ、フラットホワイトをそれぞれ混ぜたり単色で使用したりして色に変化をつけた。
 
 今まで石膏類を使う方法で地面の製作をしていたが、今回は、初めて粘土と土の再現にピグメイトを使用した方法
を試してみました。
 石膏類だと雰囲気を出すのに塗り込みの工程が大変でしたが、今回の方法だと土に最初から着色しているので
地面に撒くだけで土の再現ができるので楽でした。

以上

IV号突撃砲 後期型 情景2

情景2
R0012083_R -
 スタイロフォームに粘土を盛り付けていきます。そして乾燥後、粘土を見るとひび割れをおこしていたので
一度補修しました。でも今回ひび割れ防止のために一晩かけてゆっくりと乾燥させたので、ひび割れしないかなっと
思ってましたが、結構ひびが入っていたので補修が大変でした。今回使用した粘土は、ひび割れしやすいのかな?

R0012084_R -
フィギュア完成。
塗装は、タミヤエナメル使用しています。ヘッドは以前、練習でやった通り同じ方法です。軍服はフラットブラック、
ジャーマングレイを混ぜて筆で塗ります。そしてフラットブラックを影の部分に使い、ハイライトは、ニュートラルグレイ
使って塗っています。
あと襟章は、タミヤのドイツ兵階級章デカールセットを使用した。
 

以上
 

IV号突撃砲 後期型 情景1

情景1
R0012081 -_R
情景の製作です。
 IV号突撃砲 後期型に少し手直ししてみました。
まずは、油絵の具で雨だれの痕とサビの流れた線をいれました。あと少しだけ迷彩柄に油絵の具でフィルターした。
このあと地面が完成した後に泥汚れを加える予定です。
 それから地面の製作は、始めにスタイロフォームを大型カッターで大雑把に切ってから、小型のカッターで細かい
ところを整えて行きました。
 あとフィギュアは、ドラゴン2007年頃発売 ドイツIV号戦車クルーの一体をそのまま使用した。

以上

プロフィール

服部けい蔵

Author:服部けい蔵
戦車模型を製作
まだまだ修行中です。

当サイトはリンクフリーです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。