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買い物

またまた買い物
R0012112_R -
トランペッターのドイツ軍 12tハーフトラック 88mmFlak18自走砲 ナーゲルリングを買いました。
商品説明
第二次大戦初期、極少量生産された12tハーフトラック 88mmFlak自走砲が完全新金型で登場します。
独特な車体形状と88mmFlak18を精緻なモールドで再現しています。砲身は金属製、履帯は実感溢れる
組立式になっています。

 最初は、値段が高いので8mmFlak18自走砲 ナーゲルリングを買うつもりは無かったんですが、やぱっり欲しくなり
店に買いに行ったら、すでに売り切れていたのでまた再販を待っていたのですが、たまたま針ヤスリを買いに行った
ついでにヨドバシカメラへ行ってみたら、なんと8mmFlak18自走砲 ナーゲルリングが売っていたので即購入しまし
た。まだ2個ほど売ってるから買ってない方は、ヨドバシカメラへGO!!
あと針ヤスリは、0.8mm 1.2mm 2.0mmを購入したが、1.5mmのサイズだけ売り切れていました。
それとタミヤのリモネンセメントも購入しました。


以上
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買い物

買い物です。
R0012111_R -
 今回は、7.5cmPaK40/4搭載型 RSOの情景を作る為にとりあえず、円形と長方形の飾り台を買ってきましたが、
この飾り台が近所のホームセンターでは、取り扱っておらず、東急ハンズまで買いにいきました。
あと実際に二種類の飾り台に模型を載せてみると大きさも調度良い長方形がいいのかなと思います。
それから防毒マスクは、トラスコ中山 塗装マスクDPM-77TMです。(ホームセンターで購入)
今までは、防じんマスクを使用したが古くなってきたので買い替えてみた。
早速使ってみたが、さすがに有機溶剤の臭いがしませんが、吸収缶はどれくらい持つのかな?

以上

7.5cmPaK40/4搭載型 RSO 中間報告4

中間報告4
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今回は、黄色味を抑えたいのでガイアカラーのダークイエローをベースにして配合した色で塗装します。それから
配合した色にさらに白を加えて各面に吹いていきます。(カラーモジュレーションです)
迷彩塗装は、まず緑色にオリーブグリーンをベースにして作って吹きます。そして茶色は、ダークアースを明度を
上げて吹きました。
あと履帯の塗装は、タミヤのダークグレーを使いました。

次回は、汚し塗装です。
 
以上

7.5cmPaK40/4搭載型 RSO 中間報告3

中間報告3
R0012108_R -
7.5cmPaK40/4搭載型 RSOの組み立て完了です。
 今回のキットは、パーツの合いがまあまあいい方ですが、相変わらず説明書が分かりづらい箇所がいくつかありました。
あと足回りは、いつものロコ組みですが、のりでとめた起動輪が少し触るとすぐに取れてしまうので履帯の取り付け
に苦労しました。今回はロコ組みをしないほうがよかったかな。
それとエッチングパーツですが、小さいパーツがあるので落とさないように注意が必要ですよ。
(私は落としてしまい探すのが大変でした。)
画像では、サフ吹きとシャドー吹きを済ませて、ここから車体の基本色のダークイエローを吹いていきます。

以上

7.5cmPaK40/4搭載型 RSO 中間報告2

中間報告2
R0012106_R -
内部塗装です。
まずは、ガイアノーツサーフェイサーエヴォオキサイドレッドを吹きます。それからエンジンをクレオスのクロームシルバーで
塗り、最後にファレホのジャーマングレイを塗ったあとにファレホのうすめ液でモールドやエッジなどを剥がすと下地のクロー
ムシルバーが見えてきて少しツヤが出てくると使用感が出てきます。あとは、パステルなどでサビた感じを施しました。
 今回初めてガイアノーツさんのサーフェイサーエヴォを使ってみましたが、吹いた感じは、良好です。あと塗装した
表面の仕上がりがきれいなサフです。
 
以上

7.5cmPaK40/4搭載型 RSO 中間報告1

中間報告1
R0012104_R -
RSOトラクターの製作開始です。
 初めて箱を開けたときは部品点数が少ない感じで早く完成すると思っていたんですが、ランナーからパーツを切り出すと
細かい部品が多くパーツ処理が思ったよりも手間がかかり作業が遅れたが、何とかシャーシとエンジンを組んでみると
再現性が高くいい出来です。
あと説明書は相変わらず3箇所ほどパーツの取り付け方が書いていません。

次は、7.5cm対戦車砲と履帯を製作すれば大体完成かな・・・・。

以上

フィギュア 練習2

フィギュアヘッドはレンジを使用しました。
R0012096l_R -
今回は、フィギュアヘッドの塗装練習です。本当は、ハンブロールのエナメル塗料を使いたかったですが、マットフレッシュがないため水性アクリル系塗料のファレホを使って塗ってみました。
このファレホですが、フィギュアヘッドの塗装に使うには、乾燥時間が早いのでウェットパレットが必要です。
(私はウェットパレットを自作しました。)
それと塗料を薄めるときは、水道水よりも精製水を使うと塗りやすいです。
あと顔の塗装方法ですが、瞳入れだけファレホを使わずタミヤエナメルの黒で描き込みます。それからハイライトとシャドウは
ハイライトが9階層で、シャドウは6階層入れました。

初めて水性アクリル系で顔を塗りましたが、結構慣れていないため、塗るのに時間がかかりました。
もう少し数をこなせば時間短縮できるかな・・・・・。
以上


V号駆逐戦車 L/70(V) `ラング 完成

ラング 完成です。
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IMG_0230l_R -IMG_0239l_R -
 今回もベース塗装は、クレオスのダークイエローをベースにして塗装しました。迷彩は、少しいつもと違う色を使って
みたが、汚しを加えたら大体イメージ通りに仕上がったかな。
あとチッピングは、いつも通りのヴァレホをスポンジで施しました。
IMG_0240l_R -IMG_0232l_R -
それと今回は、汚しにファレホピグメントを使いましたが、パステルを茶こしで擦る手間が省けて作業効率がよく
なりました。これならファレホピグメントをもっと早く買えばよかったです。
 
以上 





プロフィール

服部けい蔵

Author:服部けい蔵
戦車模型を製作
まだまだ修行中です。

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